Gプロジェクト

その他 etc.(Gプロジェクト)

ここは無期停止中のコーナー、Gプロジェクト(ルアークラフトメンバー限定)です。
いつの日か復活することを夢見てここに保存しています。


はじめに

Gプロジェクトは現在停止していますが、その経緯を以下に説明する。
ある企画会社の方がハンドメイドルアーの釣りゲームを作る企画をたて、そのための情報収集をしているときに、このルアークラフトをみつけ、メールでコンタクトしてきたのがことの発端です。そしてその方と直接お会いして打ち合わせをし、このGプロジェクトが始まったわけです。
みなさんの意見をまとめ、それをアイデアとして提案する予定だったのですが、先方からのメールが3月に突然音信不通になりました。そ
の後もなんどもメールを送ったのだが返答がなくついに会社に電話をかけました。
生憎その方は不在でしたが、メールで返信がありました。
その内容は、この不景気で会社の経営状態が急きょ悪くなり、そのため会社が倒産することになった、ということです。
こればかりは、どうしようもありません。せっかくここまで進んだのに、本当に残念です。
でもいつの日か同じようなチャンスがくるかもしれません。
そのときはこのページを投稿しようではありませんか。その時がくることをねがってこのページは”他”のコーナーに移りました。


ルアークラフトGプロジェクトメンバー

キーノ(京都)、ラリーさん(兵庫)、うまさん(大阪)、あちゃぱさん(東京)、ともさん(茨城)、CHIMAさん(東京)、太郎さん(神奈川)、月光さん( 群馬 )、けんさん(埼玉)


意見、アイデア (発言順に掲載)

メンバー名
意見・アイデア
太郎さん
  • 簡単に考えただけで ルアー作成、スイムテスト、実釣の3モード構成です。
  • ルアー作成モード:なるべく要素を簡潔にしないと泥沼化するね。材質、形状、ウエイト(移動可?)、コーティング、着色、フック(位
    置・サイズ)、その他のパーツ。ルアーの種類を限定したほうがいいのかも。見本もあるといいですね。
  • スイムテストモード:水面上下視点(真横)と真上視点でロッドアクションとリーリングの要素が必要でしょう。キャスティングは飛距離のみでいいのでは。動きを数値化(ローリング30%とか)すると便利かな。
ともさん
  • 釣りコンがあるのなら、ハンドメイドコンなるものは、出来ないかな?
  • ナイフのようなナイフコントロールと材料コントロール見たいのがあって、画面 の材料を、実際に手を動かして削る。削り具合は、ナイフコントロールと材料コントロールの力具合で調節する。バーチャルハンドメイドになるわけ。
    まんがいち、削りすぎても、戻るボタンを押すと一つ前の作業に戻れる。
    着色も画面に、エアスプレーが出て、色の選択や、テンプレートの選択が出来て、自分の好きな色で自分だけのルアーが作れる。
    そうしてで来たルアーは、ネットをつなぐことによって、いろんな人と交換が出来たり、他人のルアーを使うことが出来る。
    出来る出来ないに拘わらず、こんなソフトがあったら楽しいと思うんですが。だって、ハンドメイドの楽しさって、自分だけのルアーが出来ることだと思うんです。だから、形も、コンピューターから選択するのではなく、自分で作れたらと思うんだが・・・。もちろん、カラーも・・・。どうでしょう?
月光さん
  • ハンドメードルアーって一般化したとはいえ、まだまだ、マニアックなところあるよね。
    それを、一般向けにするには、プロっぽいけど簡単に作れるように、するべきだと思います。
  • まずは、型紙作りをメインにし(基本ベース・ペンシル・ホッパー・ミノー・クランク・バイブレーション + 任意 1種類)素材・シンカー位置を選択法式で選びだす。
  • 削り出しは、複雑に成りそうなので、自動削り出しにして(型紙を実体化する)
  • カラーリングを 基本ベース(コーチ・パロット等)+αで任意にカラーリングする。
  • 一般向けハンドメードルアー作成システムとしては、こんな所じゃないかと思いますが。
    後は、型・素材・シンカー位置の違いによるスイムデーターを集めれば出来上がり・・・な~んて、そんなに簡単じゃないですね?(笑)
太郎さん
  • ベイトの形が見本として数種類用意されている。意外な見本(アライグマとかヘビなど)も用意する。もちろん加工できる。
  • 作成したルアーを拡大・縮小できる。10cmを15cmにしたりできる。コピーもできる。
  • 左右貼り合わせで、片側だけ整形すると反対側も整形される。上下貼り合わせもあり。
  • 現在の重心の位置を表示する。整形したりフックなどを取り付けたりするたびに変わる。中心線なども表示する。
  • 作成終了後も材料(材質)などの変更を可能とする。
  • ルアーの動きを数値化して「性能」として表現する。強度もあるといい。
  • 作成したルアーの三面図、内部構造図、ウエイト、性能、材料などが見れる(実際に作るときに使える)
  • フリーメイキングモード(自由に作成)と改造モード(市販されているルアーの改造)がある。
  • ひとつ前にもどるボタンは絶対必要です。
  • どの工程でもセーブできる。
  • 作成したルアーの材料の量と費用がわかる(これまた実際に作るときに使える)
  • ルーターやエアブラシなどの工具についてはマニュアルを用意する(怪我や溶剤の危険性を必ず説明。マスクを着用しないとエアーがでてこない。換気しないと塗装ができない。部屋の汚染度も表示されるといいカモ)注意メッセージの表示だけでも。
  • ともさんのアイデアを拡大して、バーチャルグローブってのはどうですか?
  • パーツには発光ギミックパーツもあるといいです。ゼンマイなどの動力もありかな?
  • 空缶とかCDとかも材料にできるといいですね。
  • 作成したルアーに名前(ロゴマークなど)が付けられるといいです。ワープロ機能が必要。
    キモは操作性です。操作性が悪いとそれだけでやる気をなくすから...
    だから思い切ってマニアックな作業をとっぱらったこんなのはどうでしょう。
  • ブロック(直方体とか円柱とか)を選んでいきなり削り。貼りあわせ無し。
    月光仮面さんのアイデアを拡大解釈して、削ってある見本(ちゃんと泳ぐやつ)があると初心者には便利ですね。
  • 素材ブロックをルーターの先(ビット?)のようなアイコン(いろいろ選べる)で撫でると削れる。
    削った結果がすぐに見れる。画面上でグリグリ回して見れるといいです。
    片側がもう一方側と同じになる左右対称ボタンがあると便利です。
    素材ブロックを回転させてビットアイコンで撫でると旋盤と同じ効果になる。
  • アイやフック位置は素材ブロック中に点で指定するとそこに取りつけられる。ウエイトも点で指定したところに埋め込まれる。中心からズラすことも可能。いつでも取り外し取りつけ可能。
  • 仕上げのヤスリがけは省略。削っただけでつるつるです。
    アルミ貼りは塗装の一部としてアルミを塗るようにする。もちろん重ね塗り効果 あり。ウエイトも塗れるとおもしろい。
    素材の色がアルミとかクリア(そんな木材ないだけどね)に指定できると塗装が簡単。上塗りそのままで素材の色が変えられるなんて
    本当にあったらうれしいですね。色流れ、曇り、重ね塗りのウエイト増、黄変、ひび割れ、水の染み込みなどいっさいなし。
    超マニアックで大好きなドブ漬けは健康を考えて(笑)省略。うーんむずかしいとこですね。
ラリーさん
  • デッピングのことですが、あまりしないと魚を釣ったときにへこんだり、傷がついたりして思うようにアクションがつけられなくなったり、サスペンドしたりすると面白いのでは。
    また逆にデッピングをしすぎると、飛距離は出て、頑丈になるが、のたのたした動きになったりするとか・・・
月光
  • 3Dポリゴンの素材(座標付き)を、回転させたり、静止させて 座標ポイントを指定する事で凹む(削れる)。(太郎さん、アイデア借りました。)
  • 見本の型紙が、座標付き素材に表示される。
  • ルアーを作り、そのルアーで釣るとレベルアップして高性能のルアーが作れるようになる。
  • モンタージュの様に、色々なパーツを組み合わせてルアーの形を作る。
うまさん
  • コーティングの作業はいらないでしょう。この作業自体とくに技術は必要ないし、ゲームの中にとりこんでもおもしろくないんじゃないかと思います。結構危険だし。
  • それとソフトはルアーを作るソフトと実際にフィールドに出て釣りをするソフトを分けて2枚組にした方が、それぞれいろいろな機能を搭載することができると思うんですが。
ラリーさん
  • 部品に関することなのだがペラは穴があいたものとあいていないものの2種類にする。
  • ダブルフックとトリプルフックのどちらかが選べる。
  • 目玉はビーズかグラスアイかレインボーシートの目玉かグローラアイかペイントアイにする。
  • ブレードは一種類のみ。
  • サーフェースリグとかは目立たないのでいらないでしょう。
太郎さん
  • もうサンプル画面 ができてるなんてすごいですね。イメージしやすいですね。
  • それぞれの工程について日数やコスト(これはRPGのお金感覚だね)が設定してあるのはリアルでいいですね。
  • 塗装やドブ漬けでウエイトが増してくるのも見逃せませんね。こんなに渋くていいのでしょうか?
  • 耐久性もあるといいですね。浮力とか泳ぎのデータはスイムテスト後に表示されるってのはどうでしょう。
  • 整形は月光仮面さんのモンタージュ製法が操作性と現実性のギリギリのところでいけるのではという感じがサンプルを見て思いました。
    欲をいうと断面の形状も上下で選択できるといいですね。あとぐりぐり回転してくれるとかっこいいです。
  • その他の工程もメニュー選択方式がわかりやすくていいですね。
  • 常に今現在の状態のルアーを決まった位置に表示して、まわりにメニューや操作ボタンをつけておく。
  • なにか操作するたびにルアーの形や色が変わる。いっそのこと泳いでいる画面 を付けてはどうでしょうか?
太郎さん
  • 今回は画面 も含めたゲームイメージを考えてみました。
    実釣モードから納竿ボタンを押すとモードメニュー画面が表示され、メイキングモードに移行するボタンを押すと真っ暗な画面になり明かりが灯る。木製のがっちりした机の中央に作成中のルアーが置いてある。
  • 左側には工作ボタンが並び、右側には塗装ボタンが並ぶ。机の上方には乾燥用ハンガーに作成中のルアーが吊り下がっている。机の引き出しにはいままで作成したルアーのリストが入っている。左の壁の棚にはルアーのパーツ
  • 棚があり、右の壁の棚には、作成したり交換したルアーや大会の景品としてもらったルアーが整理されている。
  • 机のルアーをクリックすると見えない手がルアーを持ち上げくるくる回したりする。「もう少しお尻を細くしたいな」左側の整形ボタンを押すと形状選択メニューが開く。気に入った後ろ半分の画面を選択すると机のルアーのお尻が選択した形に変形する。今までの作成履歴をチェックしてモードメニュー画面 を表示し終了する。全データは自動でセーブされる。
    とまあこんな感じでしょうか。メイキングは夜中にしこしこやるものだと思っています(笑)
  • まとめると、
    作業机の中央に作業対象となるルアーを置く。その後すべての工作操作はそのルアーに対して作用する。
  • 作りかけのルアーはハンガーに吊るされている。選択することにより机のルアーとチェンジされる。
  • 完成したルアーは棚もしくはタックルボックスへと移動させる。じゃないとハンガーがいっぱいになってしまう。
  • 全データはメイキングモード終了時点で自動セーブされる。
    各ルアーには作成履歴データがあり、いつでも参照できる。もちろん実作成での参考にもなる。
  • その他アイデアとしては
    実釣モードで拾ってきたルアーのお化粧直しができる。
  • ともさんのアイデアのルアー交換で、交換したルアーは使えるけど改造したり作成履歴データは見れない。
  • 大物を釣ると特製ルアーがもらえる。でもよく釣れる必殺ルアーとは限らない。どちらかというとそれで釣ることに達成感がでるようにする(プレーヤー共通の話題となる)
  • ショップに行くと材料やら道具やキット(基本作成履歴データ付き)が手に入る。手に入れた物は宅配される。
  • ルアーコンテストができる。
  • 作成履歴データを公表(掲示板のようなもので)できる。作成履歴データには釣果 データも含まれているのです。
うまさん
  • ドリームキャストって電話回線で通 信できるんですね。だったらそれを利用してルアーの共同製作なんてできないでしょうか。共同で作ったルアーには特別 なパーツを(例えばラトル、 ミニライト(ルアーを光らせて魚の興味を引く)、金属リップ、重心移動ウェイト、レーザーアイなど)付けることができ、そのルアーは制作にかかわった人全員がもらえる。
  • ルアーを作るときに「おれはボディ作るから、おまえはカラーリングしてくれ」みたいな感じで 友達と協力しながら作れるのでおもしろいんじゃないでしょうか。
  • 友達とのルアー交換で手に入れたルアーが何個かたまるとロッド、ルアーなどがもらえたり してもいいですね。
けんさん
  • ハンドメビルダー&バスフィッシング育成シュミレーションゲーム”G”
  • ストーリー   ある時、ひょんな事からハンドメイドルアーに興味を持った主人公がルアーを作る様になり、色々な失敗を繰り返しながら最後には、自分の作ったルアーで、ワールドレコードを作り、はたまたバスマスターズクラシックで優勝してしまう。
  • ゲームの目的  ルアービルダーとアングラーの経験値を上昇させ、世界最強のルアーを作る。(イメージ的にはダビスタのルアー版でしょうか….)
  • 初期のシナリオ 使える道具や素材に制限を設け、技術レベルも全くの素人!!下記の項目のパラメーターを上昇させ中期シナリオへ。
  • パラメーター
  1. 創作力  多くのルアーを見たり、アングラーの意見を聞くと向上
  2. .塗装レベル これは基本的に数を作らないと向上しない。中期レベルにおいてエアブラシやコンプレッサーの購入によって飛躍的に向上する。
  3. 構造理解度   ノウハウの蓄積により向上
  4. 失敗率    泳がなかったりするアクシデントが発生する率
  5. 有名度    これが高いとルアーが売れる。
  6. アングラーズレベル  釣り人としてのレベル
  7. 手持ち金  持っているお金
  • ルアーのパラメーター
  1. ヒット率 釣れる確率
  2. ランカー度 大物が釣れる確率
  3. ちびバス度 ちびの釣れる確率
  4. 耐久性 岩等のぶつけて壊れるかどうか
  5. 潜進能力 何メーター潜るか
  6. 重さ  飛距離に影響
  7. スレバス対応度 スレたバスに対応してるかどうか
  8. アピール度 活性が高いと爆釣!
  • 使えるツール  バルサ、缶スプレー、クリアラッカー
  • 中期シナリオ  コンプレッサー等のツールの購入、トーナメントへの出場
  • 使えるツール  初期のツールに加え、エアブラシ、コンプレッサー、セルロースセメント、ウレタン、ハードウッド、アルミ泊、等
  • 後期シナリオ  究極のルアー作りに挑戦、それを使ってトーナメントへ!!
  • 使えるツール  金箔、あわびシート、等
ともさん
  • Gプロの件ですが、けんさんのアイデア良いですね。ロールプレイングゲームって言うんでしたっけ?、主人公を育てていくって言うのは・・・。
    自分のルアーで、魚を釣るごと、経験値が上がっていくなんて、面白い。
  • さらに、国内のトーナメントに参加して、いろんな湖をまわり、バスオブザイヤーをとれたら、世界のトーナメントに出場できるなんて・・・・
    は!!!今気が付いた、ルアー制作のアイデアを出すんでしたっけ!

    思わず、ゲームの内容的なところまで、考えてしまった。

けんさん
  • ルアー製作のアイデアですが、基本的にはサンプルの様な感じでいいと思うのですが、使用するツール関係は、もっと幅があった方が面白いんじゃないでしょうか?
    はじめて、ハンドメをやる人にとって、いきなりエアブラシやセルロースセメントって言っても無理なので、ゲーム開始当所は、使えるツールも制限し、行程も簡略化した方が、いいのでは….と思います。
  • あとルアーの評価ですが、これは全くダビスタのシステムをパクッてみてはどうでしょうか?具体的に申すると、作ったルアーを実際のフィールドで使用した時、爆釣したら、そのルアーは”いいルアー”って事になるが、数が釣れたのか、60オーバーが何本も釣れたかによって変わってくると思います。それに実釣回数を固定しないと、いいルアーなのか分かりません。(5回釣りに行って、何匹釣れたか又サイズはどうだったか)
  • つまり、ルアーを作って壊れてしまうまで(又は無くしてしまうまで)、何匹つったか(ヒット率)、ランカーが何本釣れたか(ランカー率)、壊れるまでの期間(耐久性)、トーナメントでの優勝等(ウイニングルアー回数)、他の人が使った時の評価(市場評価)の5つの項目で優越を付けてみては、どうでしょうか?
  • 出来る事なら作ったルアーをセーブして、同じ実力のプロに使わせ、他の人が作ったルアーとトーナメントで戦わせられたら面白いなあって思います。
太郎さん
  • 初心者用として各タイプのちゃんと泳ぐルアー(素体ルアー)を用意しておく。
  • 重心、リップ、形状、塗装などをいろいろ改造して試行錯誤する。
  • 改造するときはコピーをとってやるようにする。そうすれば改造前のデータと比べることができる。
  • 用意される素体ルアーは購入するディスクでランダムになっているってのはどうですか?
  • 経験者用として形状やパーツや塗料などのより豊富な選択用のデータは別 ディスクで供給可能にする。
  • または完全にメイキングモードを別バージョンのプロメイキングモードとして操作性やゲームの面白さを考えないでひたすら実メイキングにちかいこだわったものにする。
  • やはり釣果を発表できる場がほしいですね。ほかの人がどんなルアーを作っているのかも気になると思います。
  • ルアーの交換はぜひほしい機能ですね。
  • 年間ベストルアー集なんてディスクもいいです。
  • ルアーコレクター用に一覧機能付きのタックルボックスなんてどうでしょう。
  • パッケージもデザインできるとルアーコレクターにはたまらないでしょうね。
  • メイキングモードからスイムテストモード間がスムーズでないとイライラすると思います。
  • 実メイキングでも新しい形のルアーは早く泳がせてみたくなるものです。
  • 作ったルアーの評価が釣果だけってのもゲームとしてはつまらないので、飛距離のでるもの、奇抜な形のもの、意外なアイデアのもの、カラーリングの面白いもの、一番泳ぎの派手または変な泳ぎをするものなどでコンテストみたいなものがあると釣り以外の部分で楽しめるのでは。
  • ひたすら飛距離にこだわったルアーなんて見てみたいような気がする。
BHI3033
  • みなさんのアイデアを見ると、RPGという意見がありますが、テ-マから考え、僕も賛成です。
  • それから、形は何タイプか用意しておき3D画面で微調整できるようにし、重心等と照らし合わせてコンピュ-タに計算させ、水流を受けたときの動きを、何とかプレイヤ-に伝えられないでしょうか。こんなプログラムが出来れば、ルア-の左右のふれ幅等でアピ-ルルア-、ナチュラルルア-等、コンピュ-タが認識してくれると思うのですが。
  • 色はお絵かきソフトみたいに、自分でつけられるようにし、どんな色をどれくらい使ったか、またどれくらい色を使ったかでフロ-を立たせたらどうでしょうか。
    例えば、 黄色を多く使っていたら少しくらい時に使ったらgoodとか。
  • 作ったルア-で釣りをする、というのも面白そうですが、ト-ナメントでお金を稼いでエアブラシとかを買ったり、どこかの会社に入ってルア-を作り、プロに使ってもらうというシステムもいいかもしれません。そこのあたりはプレイヤ-の入力できめてもいい。
 

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